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アマゾン 旅行業にも参入か? [節約・お得]

JTBは7月3日 「Amazonプライムデー」に旅行商品を
提供すると発表した。

1日限定のロマンチックなプライベートジェット利用商品から
家族みんなで楽しめるオリジナル宿泊プランまで
JTBならではの魅力が詰まった商品を取りそろえたのこと

Amazon Payを利用することで購入できる

楽天は楽天トラベルがありましたがアマゾンには
旅行はありませんでした。

これを機に旅行会社の旅行パッケージを
アマゾンで販売することになるかもしれません




アマゾンエフェクト! ―「究極の顧客戦略」に日本企業はどう立ち向かうか

アマゾンエフェクト! ―「究極の顧客戦略」に日本企業はどう立ち向かうか

  • 作者: 鈴木 康弘
  • 出版社/メーカー: プレジデント社
  • 発売日: 2018/04/12
  • メディア: 単行本



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共通テーマ:旅行

転職市場 職種や年齢の壁なくなる [節約・お得]

日経新聞の記事から
転職市場が活気づいている。
かっては一部の年齢層や職種に集中する傾向が
ありましたが 最近は若者から中堅 シニア層
専門職から管理職 一般職まで市場が広がっています。
求人が特に多いのはインターネット専門職(5.33倍)
建設エンジニア(4.24倍)
システムエンジニア(3.16倍)
といった専門職ですが 最近は人事 経理 財務
経営企画 営業でも求人が増えています。

労働者にとっては良いことです。
転職先は豊富にあり職種や年齢の壁もなくなってきました。
非正規労働者やブラック企業に勤めていたり給料が安かったり
不満に思うことがあるのならば転職したらよいと思います。

企業も転職されたくなかったら労務環境を改善し
給料も上げるでしょう

給料の上昇はデフレ脱却にもつながる




プロフェッショナル労働市場:スキル形成・賃金・転職の実態分析 (松山大学研究叢書)

プロフェッショナル労働市場:スキル形成・賃金・転職の実態分析 (松山大学研究叢書)

  • 作者: 西村 健
  • 出版社/メーカー: ミネルヴァ書房
  • 発売日: 2018/03/30
  • メディア: 単行本



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共通テーマ:求人・転職

賢者のコインランドリー投資 [資産運用]

今 注目を集めているコインランドリー投資

安定収入 節税効果 片手間管理 長期継続

を謳っていますが どうでしょうか?

コインランドリー投資は立地選びが9割

なるほど マンションと同じですね

ただコインランドリー投資 個人的に良いと思うのは
マンションに比べて投資にお金がかからないのでは
ないかと思います。

つまり失敗した時の打撃がマンション投資よりも
低いのでは





「S級立地戦略」で突き抜ける 賢者のコインランドリー投資

「S級立地戦略」で突き抜ける 賢者のコインランドリー投資

  • 作者: 石崎 絢一
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2018/06/26
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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共通テーマ:マネー

投資家 逃げるは恥だが役に立つ [節約・お得]

日経新聞の記事から
米中貿易戦争の先行きへの懸念は強い
市場に下値警戒感が広がっている割には株安に
備えたオプション取引が少ない
中長期のスタンスで運用する投資家はすでに
先々の株安に備えるよりはひとまず逃げる選択を
し始めている

逃げるも相場ですから

逃げるは恥だが役に立ちます。

その一方で日経新聞の記事から
浮かび上がるFANG
フェイスブック アマゾン ネットフリックス グーグル
軒並み上昇 4社の時価総額は344億ドルを超えた
貿易摩擦とは一線を画すインターネット関連企業のFANGは
製造業から流出した資金の受け皿になりやすい

今は製造業は日本もそうですが米国もダメです。
3MやGEはかっては優良企業だったのですが
貿易摩擦で3MとかGEとかが下落しています。

そうなると貿易摩擦から一線を画す内需企業ということに
なります。

FANGは増々上がるでしょうね 
私の保有しているアマゾンも上がっています。
どうしても資金は強い企業に集中しますから
強い企業は増々強くなる
ヘタな逆張り投資よりも
ここは素直に右肩上がりの順張り投資です。
それが今の相場なら一番金融資産を増やす方法です。




米国会社四季報編集部直伝! 米国株投資の基礎の基礎―週刊東洋経済eビジネス新書No.168

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  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 東洋経済新報社
  • 発売日: 2018/05/01
  • メディア: オンデマンド (ペーパーバック)



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そろそろ米国国債の買い時か? [資産運用]

日経新聞の記事から
米利上げ 2019~2020年まで
FOMC(米連邦公開市場委員会)は先行きの利上げは
「2019年か20年まで続ける」と具体的な期間に言及し
早ければ2019年中に利上げを打ち切る可能性をにじませ始めた

長期的な適切な金利水準は2.9%
足元の利上げベースを維持すれば
2019年には2.9%に到達する計算だ

米金利の利上げは2.9%が頂点の可能性高い
これ以上は上げないとするならば米国国債の買い時かもしれません

米国ゼロクーポン債は元本保証 利回り 流動性 安定性もあります。

利回りが一番高い時に買っておけば 利回りが下がれば債権の価格は
上昇します。

米ドルMMFで準備しておいたほうがいいかもしれません

今までは米ドルMMFでIBM VISA アマゾン マイクロソフトの
米国株を購入してきましたが
米金利が2.9%なら米国ゼロクーポン債です。

米国ゼロクーポン債は 老後不安撲滅の切り札です。




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