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東証REIT指数 年初来高値更新 [資産運用]

東証REIT(不動産投資信託)が

2284円 年初来高値更新

2300まであとわずかです


この勢いが続けば上場来高値更新に
なるかもしれません

円高は、関係なく そのうえ今の低金利なら
REITがもっともいい金融商品です。


本日REIT平均分配金利回り 3.54%

前日比は、-0.03%ですが3%台を維持してます。


配当利回りが東証1部の予想配当利回り2.6%
以下にならない限りは買っても問題はないでしょう



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金(ゴールド)世界で最高値 1600ドル超えるか? [資産運用]

日経新聞の記事から
新興国や欧州で現地通貨建ての金価格が
相次ぎ過去最高になっている。

ドルと同時上昇 リスク回避を映す
一段の上昇も

金が一段と上昇するのならば
消費税8%のうちに金を買っておけば
消費税が10%になったとき2%分は、プレミアムに
なります。

今 投資するのならば金と国内REIT(不動産投資信託)
になります。

金は小分けすると節税対策になります。


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配当金生活 早期リタイアし、夢の毎日 配当金1千万円 [資産運用]

日経マネーに掲載されていました。

月の半分は趣味の旅で過ごす

配当金1千万あれば充分に可能です。

しかし金融資産は5億円必要です。

なかなか夢の配当生活は難しいですね

配当金は、全くの不労所得です。

アパート経営みたいに 管理の手間はありません

賃借人を見つけたり住宅の修理とかも必要ありません

本日の日経新聞によれば
配当利回りが5%の企業が増えている。

代表的な配当銘柄はメガバンクですが
配当は結局のところ業績にかかってきます。

メガバンクが配当金がいいのは、株価が安いからです。

マイナス金利で業績が悪化すれば配当金は減るかもしれません

外需株だと円高で業績悪化するかもしれません。

そうなるといいのはREIT(不動産投信信託)に
なります。



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東証REIT指数 2300目指す [資産運用]

日経新聞の記事から
東証REIT指数が心理的節目である
2100を上回った
2100台の回復は、約12年1カ月ぶり
世界的な金融緩和観測に加え今後の増配期待から
REITのに資金が流入している

現在の配当利回りは約3.6%と
東証1部の予想配当利回り2.6%より高い

REITは配当利回りが2.6%以下に
ならない限り買い続けられるでしょう

賃料上昇で増益増配基調は強いので
まだまだ上昇します。

円高になっても関係ないので
安心して投資できます。

配当利回りだけ見て投資を判断すれば
いいのだから楽です。

上昇が見込め配当利回りが高く円高に影響を
受けない理想的な金融商品です。



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株価は、消費税導入後 半年間は上昇傾向 [資産運用]

もうすぐ消費税が10%に上昇します。

過去消費税が導入されたのは 1989年の3%
1997年に5% 2014年に8%と引き上げられた。

過去は半年後は株価は、9%前後の上昇になっている

唯一の例外は1997年4月
この時は 下落した。
山一証券が破綻するなど 経済環境が厳しかった

今回2019年はどうなるか?
今のところ1997年ほど経済環境は厳しくない

それと今回は、ポイント還元もあるから
来年のオリンピック前までは、それほど
消費は落ちないかもしれない

半年後に株価が消費税より上昇すれば、
ポイント還元がなくなっても
資産効果が働き消費は、上向くかもしれません。

消費税の駆け込みで買っておくといい
金融資産は 金(ゴールド)です。

今のところ金は上昇傾向ですが消費税が
上がれば 更に2%分は、確実に上昇します。

消費税が、8%の時に買って10%の時に売却すると
金の価格が下がらなければ確実に2%は、
儲かります。



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2019年8月の資産状況 [資産運用]

毎月月末には資産状況をExcelに記録しています。

2019年8月の資産状況です。

<日本株>
日本株は、保有している株の総額で比較しています。
日本株は先月より減りました

<海外株>
SBI-EXE-i 先進国株式ファンドは先月より減りました。
SBI-EXE-i 新興国株式ファンドは先月より減りました。 

S&P豪州ETFは先月より減りました

<米国株>
IBMは先月より減りました。
ジヨンソン アンド ジヨンソンは先月より減りました
VISAカードは先月より減りました。
マイクロソフトは先月より減りました
アマゾンは先月より減りました

<海外債券>
米ドルMMFは先月より減りました
豪ドルMMFは先月より減りました

野村インデックス新興国債為替ヘッジは先月より減りました

<日本REIT>
東証REIT-ETFは先月より増えました。
森ヒルズリートは 先月より増えました。


<海外REIT>
三井住友TAM-SMTグローバルREITインデックス・オープンは減りました。
eMAXIS新興国リートインデックスは減りました

<コモディティ関連>
金は増えました
プラチナは増えました

<バランス>
JPMワールドCBは先月より減りました

金融資産総額は
前月対比は94.39% 前年対比は91.03%

円高傾向もあり先月とは一変して
大半の金融資産が減りました。

増えたのは 国内REITと金とプラチナだけです。


日経新聞の記事から
対中関税 米「第4弾」発動 世界経済に重圧

金融資産は、長期低迷を覚悟しないと
いけないかもしれません。

ただそれでも積み立ては続けることです。
途中で止めてはダメです。

「継続は力なり」

「待てば海路の日和あり」です



タグ:資産状況
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各金融資産の7月末比の騰落率 [資産運用]

日経新聞の記事から
リスク資産回避強まる 新興国株 原油 銅など下落
景気後退を懸念


上がっているのは “金”
日本円 米国債 ドイツ国債等です。

投資するのなら 谷深ければ山高し 
もっとも下落している新興国株か

安いうちに買っておけば長期的には報われるかも
しれません。

それか円高を利用して米国債か
これもいいかもしれません
将来 円安になれば 利回りとダブルで儲かるかも

世界の主要企業の時価総額減少幅ランキングトップ10の
中にGAFA(グーグル アマゾン フェイスブック アップル)
全て入っていました。
ITや金融株は売りが集中しているみたいです。

しかしマイクロソフトは、入っていませんでした。


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ヤフーグループから“常識を変える”新ファンドが登場! [資産運用]

「ウルトラバランス 世界株式」
このファンドの特徴は、先物取引を利用して約3倍の資産を運用するバランスファンド

先物でレバレッジをかけることで、純資産総額の290%程度の資産を運用するため、
バランスファンドでありながら、比較的高いリターンに期待できます。
 また、株式や債券と値動きが異なる“金”を組み入れていることで
さらにリスクを分散する効果


「ウルトラバランス 世界株式」を過去約20年で
約21倍のシミューレション

毎月1万2千円ずつ積立投資を継続したと仮定したシミュレーションは
2005万円

本当かなぁ という気もしますが

本当にそれが実現するのならスゴ~いことです。

NISA積み立て投資したなら運用益は税金はかからない



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利回り高く流動性高いハイイールド債に注目 [資産運用]

日経新聞の記事から
米国市場でハイイールド債(低格付け社債)に
対する上乗せ金利が拡大している。
足元でも4%台で推移する。

ハイイールド債は格付けがダブルB以下の
社債を指す
信用力が低い半面 利回りが高い

貿易戦争が世界景気を冷やすとの見方から
相対的に安全資産とされる米国債が買われた
一方 収益悪化で企業の債務不履行が増えると
みた売りがハイイールド債に出た

ハイイールド債の価格が下落すれば必然的に
利回りは上昇する。

上乗せ金利の拡大 債務不履行率の低さを考えると
ハイイールド債は、投資の好機

ハイイールド債は確かに魅力的な
金融商品かもしれません。

ただ購入するのならばETF 為替ヘッジ有か

ETFで為替ヘッジかける分 パフォーマンスは、
確かに落ちますが それを補えるだけの高利回りです。

これが低金利の債権だと為替ヘッジをかければ
マイナスになるかもしれません。




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東証REIT指数高値 11年10カ月ぶり [資産運用]

日経新聞の記事から

2007年10月以来約11年ぶりの高値
金融緩和と世界景気の減速の懸念から
相対的に高い利回りが確保できるREITに
投資家の資金が向かった

国内REITの分配金利回りは約3.7%
東証1部の配当利回りが約2.6%に比べると高い

利回り水準を考えるとまだ上昇余地はある。

株式の配当利回りよりもREITの分配金利回りが
高い間は、REITは買われるでしょう

しかし株式の配当利回り2.6%を下回るまでは
上がらないでしょう

REITの上昇には自ずと限界があります。

世界的に金利が下がっているので
REITは投資妙味は、あります。

銀行預金に普通預金で100万円預金しても
利息は100円ですから そのことを考えたら
2.6%まで下がっても 銀行預金よりはマシです。

最近では隔月ごと 年6回も分配金を貰える
REITのETFも登場してきました。

こうなってくるともう毎月分配金に近いですね



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