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2018年12月 | 2019年01月 |- ブログトップ
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銀行システム アマゾンクラウドで安く早く これでアマゾンの株は上がる!! [節約・お得]

日経新聞の記事から
メガバンクや地方銀行が業務に必要な
システムを自前で開発する従来のやり方を
転換し、米アマゾンなどの汎用サービスを
活用し始めた
システムの開発・維持の経費を大幅に圧縮
できるうえ新サービスを迅速に開発できる利点がある。

三菱UFJは2020年までにアマゾンのクラウドサービス
に置き換える。
三井住友FGは信用リスクの計算を米IBMのクラウドに
置き換えた

日本ユニシスはマイクロソフトと組んで
銀行クラウドを稼働させる

全ての銀行が自前主義を捨てクラウド活用に乗り出せば
クラウド会社は儲かります。

クラウドでもっともシェアが高いのはアマゾン
必至で追いかけているのがマイクロソフトでありIBM

クラウド市場はまだまだ伸びしろがあり成長し安定があります。

アマゾンは、再び株価が上昇してきました。

アマゾンの創業者 ベゾス氏の離婚で株価が
増々上がるかもしれません

私の保有しているアマゾン マイクロソフト
VISA IBM J&J等の米国株

日本株が下落しても米国株がそれ以上に上がれば
金融資産総額は増えます。

金融資産を全て加算して
総額で増えれば資産運用は勝ちです。




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  • 出版社/メーカー: 日経BP社
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復活「スープラ」公開 トヨタの株価は上昇するか? [節約・お得]

日経新聞の記事から
北米自動車ショーでトヨタ自動車は
17年ぶりに復活させるスポーツカー
「スープラ」を世界初公開した。

軽自動車が少々売れても大したことはないですが
スポーツカーは、実用車というよりは
遊びのための車ですから利益は大きいです。

スープラが北米で日本でガンガン売れると
トヨタの株価も上昇するのですが





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  • 出版社/メーカー: 三栄書房
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今年はこのテーマ株が活躍!?~投資家に人気の「3大テーマ株」は [節約・お得]

SBI証券から


(1)「5G」関連銘柄・・・ネットワンシステムズ、アンリツ、
   アイ・エス・ビー、アルファシステムズ、日本電気

(2)「AI」関連銘柄・・・ブレインパッド

(3)「キャッシュレス決済 」関連銘柄・・・楽天、LINE


5G AI キャッシュレス
どれも旬なテーマ株ですが
長期投資には向かない


テーマ株は短期決戦でいかないと儲からないでしょう

今は上手い具合に日経平均株価はまだそれほど
上がっていません

先取りして買っておき 旬の話題になれば売却




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日経平均株価は、予測できるか? [節約・お得]

日経新聞の記事から
日本株と米国株との連動性が再び
高まっている。

日経平均株価と米ダウの相関係数は
1月に入って0.7前後まで上昇

相関係数が上昇しているのならば
前日の米ダウの株価を見れば 本日の
日経平均株価は、ほぼ予測可能です。

スマホには野村株アプリがインストールされています。

朝起きて前日の米ダウを見ればいいのです。

米ダウが上がれば日経平均株価はは上昇

米ダウが下がれば日経平均株価は下落

ほぼ予測可能です。

米企業もここにきてGAFAの中でも
業績格差が鮮明になってきています。

アマゾンは22%上昇

グーグルは8%上昇

アップルは4%にとどまった

アマゾンはネット通販とクラウド スマートスピーカーが強く安定している。

更にはグーグルの牙城でもある広告事業で
シェアを奪っている。

アマゾンは勢いがあります。

米国株も業績を見極めないといけない時期にきています。




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日立 英原発事業を中断 これで日立の株は上がるか? [節約・お得]

日経新聞 夕刊の記事から
日立は英国で計画する原子力発電所の建造事業を
中断する方針を固めた。
2000億円超損失

これは日経新聞の夕刊の記事です。

本日の朝刊の記事は
「日立は世界ナンバーワンの事業がないと言われていた」
確かにそれは言えています。

一時 プラズマテレビで首位に立ったことは
ありますが もはやプラズマテレビは存在しません

今回ABBの送電事業を買収したことで
送電事業は世界首位になります。

市場は英原発徹底を期待と書いていましたが
まさか日経新聞の記事に影響されたのかどうか
夕刊には英原発事業から撤退

東芝の二の舞を避けたか?

損失ではあるが資産売却で穴埋めすれば
これは、日立の足枷はなくなります。

この足枷さえなくなれば株価は上昇するか?


日立の特色はIT(情報技術)とインフラの2つを
持っている事

IBMはIT(情報技術)
GEはインフラ


IT事業とインフラ事業が同じ企業内にある
のが日立の最大の強味。


IBMとGEが合併し、かつ組織文化が
きちんと統合されたような状態になれば日立は強い






消沈の電機業界でV字回復 日立に学べ!―週刊東洋経済eビジネス新書No.34

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ソニー 「エンタメと技術を融合」 [節約・お得]

日経新聞の記事から

ソニー社長は
音楽や映画などエンターティメント事業と
ハードウェア技術の融合を推進する

「創造性と技術を組み合わせると
 人を感動させるコンテンツやエンタメを創出できる」

ソニーの場合は 音楽や映画などのエンターテインメント事業が
あるのが最大の強味でありこれで他社と差別化できます。

ソニーのライバル サムスンもアップルも
映画や音楽はない

最近アップルが独自コンテンツを作りだしてきましたが
過去の蓄積が違います。

ソニーは確か音楽の曲は、確か世界最大の保有数

コンテンツ制作から配信までできます。

ハードとコンテンツが合体すれは最強の企業です。




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ソニー 画像センサー「業界標準に」 [節約・お得]

日経新聞の記事から
ソニーは、テレビなどのエレクトロニクス事業次第で
損益が大きくブレていた過去の姿はない
ゲームや音楽で安定的に稼ぎながら
半導体の攻めの投資で利益の上乗せを狙う

ソニーの画像センサーの技術レベルは依然として高い
サムスンの2年程度の技術優位がある

画像センサーでは業界標準になる可能性がある

画像センサーは 今のところスマホで使われていますが
この画像センサーの用途をもっと拡大すれば
売り上げはもっと増えます。

自動運転には画像センサーが必要です。

インターネットも人間だけならば市場に限りがありますが
IoT モノをインターネットに繋ぐならば市場は拡大します。

この画像センサーが全てのモノに必要になれば
市場は一気に拡大します。

売り上げが増えればソニーの株価も上昇するでしょう



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アマゾン時価総額 首位に マイクロソフト抜く [節約・お得]

日経新聞の記事から
米アマゾンの時価総額が、86兆6000億円となり
マイクロソフトを抜いて終値ペースで初めて首位に立った
終値でトップに立つのは上場来初めて

「買い」の投資判断を出したことを手掛かりに
クラウドや広告の成長分野に期待する買いが集まった

1997年の上場の時から買っておけば今頃は
億万長者ですが
あの時のアマゾンはとても買える企業ではありませんでした。

米企業として時価総額1兆ドル超えを果たしたアップルは
現在4位まで後退した

今の勢いが続けばアマゾンが1兆ドル超えを果たすのは
時間の問題です。

アマゾンがECやプライムのサービス拡充に
大胆に投資できるのは、傘下に高い収益性を持つ
クラウド事業を抱えていることが大きい

クラウド事業で世界トップシェアを誇る

クラウド事業は成長性も安定性もあり それが
世界首位ですから まだまだアマゾンの成長は続く

巨大な小売り事業とクラウド事業が同じ企業内にあり
それぞれが抜群の優位性を持っているのが
アマゾンの最大の強味です。

立教大学ビジネススクールの田中道昭教授は
「ごく単純化するのなら 米ウォールマートと
米マイクロソフトが合併し、かつ組織文化が
きちんと統合されたような状態に等しい」

まさにアマゾン最強企業ですね

10年位保有し続ければテンバガー(10倍株)に
なるかもしれません

私としてはマイクソロソフトとアマゾンの株主なので
両社が競い合って株価を上げて欲しいものです。




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史上最安値圏の邦銀株:「PBR 0.4倍」は買いか? [銀行 証券 保険]

本日は日経平均株価は上昇しました。
+477.01高 終値20,038.97

なんとか2万円台を突破しましたが
38円は吹けば飛ぶような株価です。
ちょつと下落すれば1万円台に逆戻りです。


マネックス証券から

昨年の邦銀株の下落幅は、リーマンショック後最悪

邦銀がPBR 1倍を割れ続ける理由は
清算時点の資産価値がアテにならない
邦銀はROEが極めて低い

今後の見通しは、さすがに底入れ感がある

高配当維持の可能性は極めて高く、
更なる還元強化も。
配当重視の長期保有を推奨

と言うことです。

簡単に言えば安いから配当利回りが
上がるわけです。

でも成長性はない

だから配当狙いに徹すればいいということです。

銀行の金利は雀の涙ですが
銀行株の配当金はいいです。

メガバンクや郵貯までも4%以上の配当利回りです。

メガバンクや郵貯は、絶対と言っていいほど
倒産はしないから倒産リスクは限りなくゼロです。

上りはしないがさすがにここまで下落すると
下がりようがないし下がっても
たかが知れています。

金利を狙うのならば
銀行預金の代わりに銀行株を買えばいいのです。

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NY株反発746ドル高 月曜日は日経平均株価は急騰か? [節約・お得]

日経新聞の記事から
米国は利上げを一時停止する
可能性を示唆

2018年12月の雇用統計が
景気減速の懸念をやわらげた

それを受けてNYダウは反発上昇した。

利上げが打ち止めならば
投資家心理の好転になります。

米国国債 米国株 どちらを買っても
損はしません。

ここが金利の頂点ならば米国国債を買えば
後は利下げしかないのだから必然的に
米国国債は上がります。


米国株は5社に投資しています。

IBM
VISA
アマゾン
マイクロソフト
ジヨンソン アンド ジヨンソン

今年 日本株が最悪不調でも米国株が補い
金融資産を増やしてくれるかもしれません

分散投資が活きてきます。

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