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27年ぶりの株高 時価総額上位の顔ぶれは一変 [節約・お得]

日経新聞の記事から
時価総額上位顔ぶれの変化

1991年
1位 NTT
2位 三菱銀行
3位 第一勧業銀行
4位 富士銀行
5位 住友銀行
6位 興銀
7位 三和銀行
8位 太陽神戸三井銀行
9位 トヨタ
10位 東京電力

2018年
1位 トヨタ
2位 ソフトバンク
3位 NTTドコモ
4位 NTT
5位 三菱UFJ
6位 ソニー
7位 キーエンス
8位 KDDI
9位 三井住友FG
10位 リクルート

パーッと見た感じ 時価総額は
1991年は とにかく銀行が多い
2018年は情報通信 製造 銀行 サービス業とバラエティ
に富んでいます。

日本の産業構造が変わってきたと
いうことでしょうか

私はこの中で トヨタ ソフトバンク
NTTドコモ NTT ソニーと
半分の銘柄は保有しています。

10年後の
2029年の時価総額上位はどうなって
いるのでしょうか?

トヨタや三菱UFJ 三井住友FGは入っているでしょうか?

トヨタは自動運転が普及すれば車は売れなくなります。

三菱UFJや三井住友FGはフィンテック革命が進めば銀行は
いらなくなります。
 
それとも全く思ってもいない企業が時価総額上位に
入るでしょうか?


なぜアップルの時価総額はソニーの8倍になったのか? ―『会社四季報』で読み解くビジネス数字の秘密

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  • 作者: 長谷川 正人
  • 出版社/メーカー: 東洋経済新報社
  • 発売日: 2011/03/01
  • メディア: 単行本






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