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海外株投資 各証券会社のサービスの特色 [資産運用]

日経新聞の記事から

米国は10年で2倍

日本は10年で60%

証券会社は海外株のサービスに力を入れている。

私の取引のある証券会社

△野村証券
 約20カ国・地域の銘柄を取り扱う 保有する外国通貨も使える。

△SBI 米国企業の臨時報告書の内容を30分程度で翻訳

△マネックス 時間外取引 逆指値での注文が可能

それぞれ各証券会社によって特色があります。

野村証券 20か国の株が買えるのはスゴ~い
しかし 野村証券の取引はいまだに原始的な電話取引
海外株のネットトレーディングはできません
20カ国を全てネットトレーディングするのは無理でも
せめて米国株だけでもネットトレーディングができれば
使い勝手は向上するのですが
米外貨MMFでも米国株は買えます。

SBI 米国株の他にも中国株 変わり種では
東南アジアの新興国の株もネットトレーディングできます。

マネックス 取引形態はもっとも進んでいます。
      時間外取引 逆指値注文など
      コストも安い

円高にでもなれば米国株を狙ってもいいかもしれません。




米国株は3倍になる!

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  • 作者: 江守 哲
  • 出版社/メーカー: ビジネス社
  • 発売日: 2017/12/08
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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