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知らないと損するビットコインをご存知でしょうか? [資産運用]

日経新聞の記事から

ビットコインの価格が初めて5000ドルの大台を突破

株式などに比べた値動きの軽さが人気を集めており

個人投資家に加え機関投資家も買いを入れているようだ

8月の分裂騒動を嫌気して7月半ばに2000ドルを下回る

場面もあったが2カ月足らずで価格が2.6倍に上昇した。

北朝鮮の地政学リスクがビットコインの資金の避難先になっている。

有事の金ではありませんがビットコインは投資としてはいいかもしれません

分散投資として一部組み込んでいたほうがいいかもしれません。

金は換金しないといけませんがビットコインはそのまま使えますから

何かあった時 日本を脱出してもどこの国でも使えます








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株式投資ではROE(自己資本利益率)よりROA(総資産利益率)が重要 [資産運用]

株式投資ではROE(自己資本利益率)よりROA(総資産利益率)が重要

日経新聞の記事から

日本の企業はROE(自己資本利益率)は欧米企業に比べて
低いと言われているが

モノサシを変えてROA(総資産利益率)は日本企業が米国を
わずかばかり8年ぶりに逆転した

ROE(自己資本利益率)は最近は注目されてますが

ROE(自己資本利益率)は財務レバレッジをかければ
高くすることは可能です。

ROA(総資産利益率)のほうが実態を表すと言われています。

小宮一慶氏も日本企業はROEよりROAを重視すべきと
言っています。

株式投資ではROE(自己資本利益率)よりも
ROA(総資産利益率)を重視したほうがいいでしょう







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2017年8月の資産状況 [資産運用]

毎月月末には資産状況をExcelに記録しています。

2017年8月の資産状況です。

<日本株>
日本株は、保有している株の総額で比較しています。
日本株は先月より減りました。

<海外株>
SBI-EXE-i 先進国株式ファンドは先月より減りました。
SBI-EXE-i 新興国株式ファンドは先月より増えました。 

S&P豪州ETFは先月より減りました。

<米国株>
IBMは先月より減りました。
VISAカードは先月より増えました。


<海外債券>
米ドルMMFは先月より減りました。
豪ドルMMFは先月より減りました。


野村インデックス新興国債為替ヘッジは先月より増えました

<日本REIT>
森ヒルズリートは 先月より増えました。
東証REIT-ETFは先月より減りました。

<海外REIT>
三井住友TAM-SMTグローバルREITインデックス・オープンは減りました。
eMAXIS新興国リートインデックスは減りました。


<コモディティ関連>
田中貴金属は金は増えました。
プラチナは増えました。

<バランス>
JPMワールドCBは先月より減りました。

金融資産総額は
前月対比は100.39% 前年対比は111.07%

8月ですが7月から微増です。

資産運用はコントロールできることとできないことがあります。

今現在 コントロールできないのは北朝鮮の動きです。

ミサイルが発射されるとガクッと日経平均株価が下がり円高になります。

これから先も全く予測していないことが起こるかもしれません。





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タグ:資産状況
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【えっ?本当に?】NISA 積み立て型 対象100本超 [資産運用]

日経新聞の記事から

つみたてNISAは年間40万円までの投資で得る配当や
売却益が20年間非課税になる

老後のことを考えた場合 若いうちから積み立てておいた
ほうがいいでしょう

積み立ては1円でも多く1日でも早く

積立金額よりは積立年数のほうが重要です。

積立金額が少なくても早く始めれば最終的には金融資産は増えます。




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投信 運用手数料値下げレース [資産運用]

日経新聞の記事から

投資信託の運用手数料にあたる「信託報酬」の引き下げ競走が
激しくなってきた

りそなアセットは信託報酬の業界最低水準を塗り替える
インデックス投信を4本新たにに立ち上げる。

これを受けて三菱UFJ国際投信も同水準へと引き下げに
動く見通しだ。

三菱UFJ国際投信は他社が下げればそれに追随すると言っています。
歴史があり規模が大きいので追随することができます。

来年1月から始動する「つみたてNISA」をにらみ
運用会社は「安さ」をテコに主導権を握ろうとしている。

投資家にとっては信託報酬が安くなるのは良いことです。

インデックス投信は指標と連動するので運用成績には差はありません。

差があるとしたら信託報酬のコストだけです。

信託報酬が安い方が長期投資では運用成績はコストが安い分
運用成績は良くなります。


インデックスファンドの場合は信託報酬が1円でも安いのを
選ぶのが鉄則です。

ただそうは言っても
「低コスト投信がでるたびに乗り換えたりすると
 長期投資の効果が得られにくくなる可能性がある。」

0.01%位の差なら 乗り換えるよりは続けたほうが
いいでしょう 




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NYダウを上回る好成績ETFや高配当ETFに注目 [資産運用]

ダイヤモンドZAiから

NYダウが2万ドルを突破して1982年から
NYダウのインデックスファンドに投資していたら10倍になっていた
と言われていますが

そのNYダウを上回るETFがあります。

△iシェアーズグローバル・テクノロジーETF
 世界各国のテクノロジー企業が組み入れたETF


△S&P米国高配当ETF
 20年以上連続増配を続ける高利回り株を組み入れたETF

この二つはNYダウを上回った運用成績をあげています。

ETFなので倒産リスクは少なく少額投資で分散効果も高い







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波乱が続きそうな日経平均株価、下値メドを探る [資産運用]

SBI証券から
8月下旬から9月上旬にかけては、
世界的に重要日程が目白押しになっており、
波乱が起きても不思議ではないと考えられるため、
市場参加者は要注意であるとみられます。

ただ、「200日移動平均線」や「予想PER13.6倍」など
、重要な下値支持ラインが接近していることも確かで、
押し目買いのチャンスもありそうです。

株式投資の一番の買いチャンスは押し目買いと言われています。
その見つけ方は黄金比率に注目です。




必勝!スイングトレード50の法則―〈押し目買い〉こそ株投資の基本である! (フロムムック (94))

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  • 作者: 北浜 流一郎
  • 出版社/メーカー: フロム出版
  • 発売日: 2006/04
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私はいくら? あなたの価値はたったひとつの「数式」で決まる [資産運用]

私はいくら? 
という本を読みました。

著者は野口真人

内容は

「会社に尽くす人」ではなく「会社に必要とされる人」になる

評価されるのは「キャッシュを生む力」が大きい人

「キャッシュ」は最高にクリアで公正な評価基準である

「肩書」はキャッシュを生まない

株や不動産ではなく自分自身に投資せよ

この本の特徴はファイナンス的な視点から物事を見ていることです。

これからの時代を生き抜くためには 
「ファイナンスの視点に基づいて自分を磨き ファイナンス的に価値の高い
人材になること」が絶対条件だと唱えています。


書いていることは全くその通りです。

新入社員が読めば自己啓発書としては良い本だと思います。




私はいくら?

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  • 出版社/メーカー: サンマーク出版
  • 発売日: 2015/08/31
  • メディア: Kindle版



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下げ相場で儲けなさい!! [資産運用]

本日 日経平均株価が暴落しました。

通常の株式取引で現物売りは 株価の上昇で儲けます。
下げ相場の時は現物売りでは 儲かりません。

下げ相場でも儲けようとした場合日経225ミニです。

相場が上がっても下がっても収益のチャンスがあるため
相場の動きを的確にとらえれば 面白いほど儲かります。

少額資金で元手の何倍もの資金を運用することが
できます。

FXのように通貨ペアを選ぶ煩わしさがなく
チェックするのは日経平均株価のみ

売買がすぐに成立する流動性がある





はじめての人の日経225ミニ 基礎知識&儲けのルール

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  • 出版社/メーカー: すばる舎
  • 発売日: 2009/07/21
  • メディア: Kindle版



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「普通の人」が「日本株」で年7%のリターンを得るただひとつの方法 [資産運用]

「普通の人」が「日本株」で年7%のリターンを得るただひとつの方法
という本を読みました

著者 伊井哲朗

その中で
TOPIX(東証株価指数)はバブルのピーク時だった
1989年12月末までの23年間で6割の下落

しかし日本株でリターンを得られないと考えるのは大きな
間違いであると主張する


TOPIX(東証株価指数)は東証一部に上場する
全銘柄で構成される株価指数です。
全縦では確かに大きく下落しています。

しかし個別の銘柄で見ていくと大きく値上がりしている
銘柄もあります。

2012年末までの13年間で株価が上昇した銘柄は
1008もありその数は東証一部銘柄の6割近く
24%を超える銘柄については株価が2倍以上に上昇しています。

つまり選択して個別銘柄を選べば日本株でも年7%以上のリターンを
得ることは充分に可能なのです。

ただし日本株全体の指標に投資するTOPIX(東証株価指数)や
日経平均株価はダメです。

選択の基準は連続増配銘柄です。

ETFで言うならば

NEXTFUNDS野村株高配当70です。




「普通の人」が「日本株」で年7%のリターンを得るただひとつの方法

「普通の人」が「日本株」で年7%のリターンを得るただひとつの方法

  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2013/05/08
  • メディア: Kindle版



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