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REITは利回りの魅力が高まり買い時 [資産運用]

日経新聞の記事から

REITに思わぬ売り手

それは毎月分配型投信

REIT市場は個人を含めた投資家にとって
貴重な利回り確保の場が金融庁の顧客本位の
業務運営路線の強化の余震で割安感がでている。

毎月分配型投信をREITで個人が作れるチャンスです。




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V字回復銘柄を狙え [資産運用]

日経新聞の記事から

2017年3月期は業績のV字回復に成功した企業は
少なくない

事業内容を大きく変化させている企業や
資源価格の影響を受けやすい企業が目立つ

最終損益の改善額

1位 ソフトバンクG
2位 三菱商事
3位 JR九州
4位 JXTGHD
5位 三井物産
6位 ホンダ
7位 シャープ
8位 商船三井
9位 トクヤマ
10位 豊田通商


V字回復銘柄は株価が急騰する確率が高いので
日経平均株価が2万円台を回復しないでもたついて
いる間に購入しておくといいでしょう




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週刊誌 新聞が日経平均2万円台だと株価予想すると [資産運用]

本日の週刊ポスト 史上最高益 日経平均3万円への挑戦
勇ましいばかりの株価予想です。

日経ヴェリタス5月14日号 「今度の2万円は違う」

まだ2万円台に到達してもいないのに今度の2万円は
違うと もう2万円台に到達したかのような記事です。

これでもし2万円台に到達しなかったら金融専門誌の
日経ヴェリタスは とんだ赤恥をかくことになります。


ちょつと前の週刊誌の特集でも2万円台到達を謳っていましたが
結局のところいまだに到達せず

どうも週刊誌や経済紙が2万円台だとはやしたてると
2万円台が遠のきます。

本日も日経平均株は65円安の19,613円

むしろ2万円台到達は無理だ と言ったほうが
かえっていくのではないかと思う時があります。



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ソフトバンク10兆円ファンド始動 IoTやAI(人工知能)を軸に [資産運用]

日経新聞の記事から

ソフトバンクグループはサウジアラビアなどと共同で
10兆円規模の投資ファンド
「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」を発足させたと
発表した

投資先は大企業ではなくIT(情報技術)関連のベンチャー企業

変革を促すのはあらゆるモノがネットにつながるIoT時代の到来

それを可能にする人工知能(AI)の進化だ

AIによって「あらゆる産業が再定義される」

さらに投資先は医療や農業まで広がる。

ロボット産業も有力候補と示唆する。

現時点では投資先は30社近くある。


夢があっていいですね

ソフトバンクは情報通信業と言うよりは最先端技術の投資ファンドと
考えたほうがいいでしょう

投資先は大企業ではなくIoTやAI(人工知能)やロボットなど
最先端のベンチャー企業に投資すると言うことですから
当たれば 超大きいです。
球場を超える特大級のホームランです。

ベンチャー企業に投資するのなら
テンバガー(10倍銘柄) どころか100倍銘柄が当たるかも
しれません。

投資先のどれか一社でも当たればいいのです。

ソフトバンクは私の保有している銘柄で唯一の
テンバガー(10倍銘柄)ですがここから先10倍になって
くれれば私の老後は安泰です。

宝くじを買って一攫千金狙うよりはソフトバンクを買って
一攫千金を狙う方が確率は はるかに高い




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電機メーカーで生き残るのは〇〇〇と〇〇〇だ [資産運用]

「東芝解体 電機メーカーが消える日」 大西康之

という本を読みました。

東芝はほとんど稼ぐ事業を失い

NEC パナソニック 富士通 日立

等は辛口の批評でした。

その中で シャープはなんとか再浮上

三菱電機 ソニーに関しては高く評価していました。

日本の電機メーカーで株式投資するのならば 
三菱電機かソニー あるいはシャープと言ったところでしょうか

私の保有しているのはソニーですが良かったです。

NEC パナソニック 富士通 日立等は
投資しないほうがいいでしょう

日本の産業の牽引車は自動車と電機ですが

電機は中国・韓国に既に負けつつあります。

特に家電はそうです。


東芝解体 電機メーカーが消える日 (講談社現代新書)

東芝解体 電機メーカーが消える日 (講談社現代新書)

  • 作者: 大西 康之
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2017/05/17
  • メディア: 新書



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株主還元銘柄が上昇 [資産運用]

日経新聞の記事から

株主還元銘柄に資金が流入している。
特に買われているのは増配と自社株買いセットを発表した銘柄
株価上昇率は2桁を超える


増配と自社株買いの両方が必要です。

これに魅力的な株主優待があれば最強銘柄です。

魅力的な株主優待が付き増配し自社株買いをする企業です。

この3つが備わっている銘柄と言えば

ニチレイ

JR東日本

等です。

長期投資に向く銘柄です。

増配せずに自社株買いだけを行う銘柄は長期保有には向かない




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NTT2期連続最高益 年10円増配 [資産運用]

日経新聞の記事から

純利益が前の期比8%増の8001億円

2期連続の過去最高益

年間配当は150円と前期から30円増やす。

増配は株主としては良いことではあります。

しかし株主還元を強化して本来の「稼ぐ力」が
削がれるのは本末転倒です。

IBMがその典型的な企業です。

パフェット氏に配慮してか株主還元に力を入れすぎた
結果 稼ぐ力が弱まり 20四半期連続の減収 株価は下落


本日同じく日経新聞の記事から

「右肩上がりの成長」は全ての企業の目標だが実現できる
企業は多くはない。

2016年まで58年も続けて増配中の米3M

58年連続増配 営業利益率24%

スゴ~いとしかいいようがない

3Mは 研究者の研究時間の15%は自分の好きな研究を
してもいいそうです。

このおかげでヒット商品が生まれている訳です。

今はどうか知りませんが昔のソニーは研究者が会社以外の
研究をしていたため 独創的な商品が生まれた

というのは聞いたことがあります。


NTTも日本の3Mのようにこれから先58年間
連続増配して欲しいところです。

NTTの場合は安定した高収益の通信料金
これから伸びるIoTやAI(人工知能)に
一番近い距離にいる企業なので上手くやれば 
連続増配記録はまだまだ伸ばせれるかもしれません。

連続増配記録が伸びればそれに伴って株価も上昇します。




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欧州株 資金流入最大に [資産運用]

日経新聞の記事から

政治リスクの後退や割安感から
世界の株式市場で欧州株の資金流入が加速している。


私がSBI証券で保有している

▲SBI-EXE-i先進国株式ファンド

地域構成比率は
米国 60%
欧州 30%
アジア・太平洋 10%

欧州比率は30%です。

欧州株にはなかなか投資できませんが
SBI-EXE-i先進国株式ファンド
を通して欧州株に投資しています。

SBI-EXE先進国株式ファンドには毎月1万円ずつ積み立てしています。


SBI-EXE-iシリーズはインデックスファンドで
販売手数料は無料です。

日本株はなかなか2万円台に到達しそうでしませんが

日本株の不振は海外先進国 新興国で補うしかありません。

投資家はリターンはコントロールできません。

投資家がコントロールできるのは資産配分と分散投資と
コストだけです。



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新興国 株・通貨・債権 トリプル高 [資産運用]

日経新聞の記事から

新興国の投資熱が高まっている。
インドやトルコの株価が今月に史上最高値まで上昇する
など株と通貨 債権が同時に買われるトリプル高の様相だ


私がSBI証券で保有している
△SBI-EXE新興国株式

△野村インデックス新興国債為替ヘッジ

△eMAXIS新興国リートインデックス

3つとも絶好調です。

新興国の債券は為替ヘッジ型なので通貨高の
メリットはあまりないですがそれでも上がっています。

2000年から2007年の時は新興国は
イケイケドンドンでしたが 今回はどうでしょうか?

2000年から2007年の時よりは成長率が落ちているので
どうなるかはわかりませんが 落ちたとはいえ先進国よりは成長率は高いです。

長期的には新興国かもしれません。

SBI-EXE新興国株式には毎月1万円ずつ積み立てしています。

10年後20年後には莫大な金融資産になっているかも
しれません。




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電力よりもガスは参入障壁が高い [資産運用]

日経新聞の記事から

ガス自由化 電力に見劣り
参入企業は12社
切り替えた家庭は全体の0.8%の19万1923世帯
地域で切り替えが進んだのは近畿で全体の7割

ガスは参入障壁が高い
電力のように新規参入業者が自由に売り買いできる
卸取引所がなく企業はガスを大手電力などと契約して
購入する必要がある。
家庭などで使えるようにするには専用の設備で熱量を調整する手間もいる。

北海道から九州まで送電線でつながっている電力と異なり
ガスを運ぶ導管は寸断されている。

電気は自由化で5~10%下がった

電力会社としては苦しいところですね
電力会社はガス会社から攻められ電気代は下がって利益は減る
ガスに参入しようにも参入障壁は高い

ガス会社は参入障壁は高く電気に参入して利益は増える。

こうなってくると電力会社よりガス会社のほうが有利です。

電力株を買うよりはガス株を買うことです。

東京ガスは有利です。
東京電力は原発で足枷をかけられガスは参入障壁が高く
逆に東京ガスから攻められる。

東京ガスとして首都圏の電気のシェアを高めるチャンスです。

私が東京ガスに密かに期待しているのは
東京大学と共同研究しているバイオ燃料です。

デンソーも:研究しているみたいですが東京ガスも
研究しています。

これが実用化されたら東京ガスの株は急騰します。



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