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英語学習は脳に効く [節約・お得]

英語を母国語とする人々は、それで世界中のどこでも用が
足りてしまうためにバイリンガルになろうとしない

米英人は母国語が英語だから英語の勉強はしなくてもいい

逆に日本人は、英語を勉強しないといけない立場

日本人は英語も勉強しないといけないので その分
他の学習時間が削られてしまう
私はこのことは日本人にとって不利だとずっと思っていた。

ところが雑誌クーリエ・ジャポンから

バイリンガルになろうとすることで脳は
マルチタスク能力を身に付けていく

複数言語の併用は脳の実行系が鍛えられる

バイリンガルは共感性が高く混乱もしない

言語習得は老化防止にもなる

外国語取得は脳を発達させるのだ

米英人は英語で世界中通じるから逆にそのことが
外国語の取得に熱心ではなくなる。
一見 得するようだか脳の発達は遅れてしまう。

バイリンガルになれば脳をより長く より効果的に
歳をとっても機能させることができるようになる。

昔は米英人は羨ましいと思っていたが この理論を
知ると英語を学習するのも悪くないと思うようになった

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ソニー来期の業績回復に期待 [資産運用]

日経新聞の記事から

ソニーの株価が1年9カ月ぶり高値

2018年3月期は連結営業利益が20年ぶりに
最高を記録する可能性が出ている。

来期は家庭用ゲーム機「プレイステーション4」や
画像センサーの需要が増え連結営業利益は5000億円前後と
今期予想の2倍超になりそう

ソニーの本日の終値3734円

日経平均株価と逆行高です。

業績の良い企業は日経平均株価とは関係なく上がるものですね

ソニーはゲーム機に自社の映画 音楽等コンテンツを
繋ぐことができますからハードとコンテンツを持っているのは
ソニーのアドバンテージです。

あともう一つの切り札は画像センサー

スマホだけでなく自動車など用途を広げればまだまだ成長します。

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半導体・ITに資金シフト ヘルスケア株に吹く追い風 [資産運用]

日経新聞の記事から

投資家の関心は思惑から現実に移っている
主役は好業績・高成長が期待できるITや半導体関連株だ

トランプ政権の最優先課題だったオバマケア撤退が
失敗に終わった
オバマケアの継続が決まり病院や医療保険など
のヘルスケア分野はトランプ政権下で
先行きが見通しやすい数少ない業界に躍り出た

業績とかオバマケアの継続とか短期的にもいいですが
長期的にも ITとヘルスケアは良いです。

ITには人工知能やIoT 
これらが新しい需要を生みます。

ヘルスケアも世界的に高齢化が進み将来的には有望です。

長期的に報われるのはITとヘルスケアです。

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NTT「つながる車」トヨタと連携 [節約・お得]

日経新聞の記事から

トヨタとNTTはつながる車分野で協業する。

将来の自動運転につながる次世代技術を共同開発する

NTTはトヨタとの提携をテコに出遅れた自動車分野に
本格参入する。

どちらもメリット大です。

NTTはつながる車が上手くいけばモノと繋げる
IoTが次のNTTの稼ぎになるでしょう

人と繋がる通信は人口が需要の上限 

モノはその点 人よりも遥かに多いから需要は多い

NTTは成熟した情報通信業から成長する情報通信業へ


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経済学だけでは経済予測は出来ない!! [資産運用]

最も予測が当たるエコノミスト 中原圭介氏によれば

経済予測を身に付けるには経済学だけでなく
様々な知識や大局的な視点から物事をとらえることが
大切です。

なかでも歴史学 心理学 哲学が非常に重要

歴史学を学ぶことによって得られる最大の収穫は

「人間は同じ過ちを何度も繰り返す生き物である」
ということです。

歴史学は過去の歴史に学んで今を考え 未来を予測する
ことができるのです。

過去の歴史を現代に当てはめてみる

歴史を学べは。苦しい時代を軽快に生き抜ける強力なツールに
なります。

今まで歴史に興味がなかった人でももう一度勉強を始めてみる
価値はあるのではないでしょうか


歴史能力検定

というのを見つけました。

また機会があったら学習してみたいと考えています。

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レクサス スタイル [節約・お得]

NIKKEI The STYLEより

レクサスが日本全国の「匠」のモノづくりを応援

本プロジェクトにおいて試作する「プロダクト」の要件

「地域の特色とワザを活かし、人々の感性をより豊かにする
 新しいライフスタイルを提案するブロダクト」


最近のレクサスはカーブランドから
ライフスタイルブランドになりつつあります。

車だけでなくレクサス Tシャツなどファッション商品も
販売しています。

今回の「匠」もその一環かもしれません。

レクサスは Tシャツを販売していますが

自動車のポルシェは 時計 ポールペン サングラス
ノートPC  財布 カバン
更にはポルシェ・デザイン・タワーとマンションまで
ポルシェ ブランドで販売しています。
ラグジュアリーなブランドです。

レクサスが将来 時計 ポールペン サングラス スーツ
ノートPC  財布 カバン 更にはマンションまで
レクサスブランドで販売すればスゴ~いですが

レクサス自動車販売の横にレクサスブランドの
ブティックでも作れば売れるでしょう


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共通テーマ:自動車

巨人IBM復活か? [資産運用]

日経新聞の記事から

IBMは19四半期連続減収と業績面では
決して万全ではないが株価には復活機運がにじむ

「成長戦略の説得力が増している」米ゴールドマン・サックスの
ジェームズ・シュナイダー氏は最近のIBMについてこんな評価を下す。

人工知能「ワトソン」とクラウドサービスで競合に比べて収益機会を得る
可能性が出てきているという。

巨人IBMの命運を握るワトソンとクラウドの二大ビジネス

IBMはメインフレームやコンサルティングを活用した基幹系情報サービスに
固執した結果 クラウド分野でアマゾンに出遅れた。

しかし競合に比べ優位性のある人工知能「ワトソン」をクラウド上で
展開する主要サービスと組み合わせれば挽回余地はあるとみている。

IBMは巨人である為 なかなか軌道修正が難しいところはありますが
一旦軌道修正が上手くいけば底力はあります。

IBMの米特許取得最多は24年連続です。

最近のIBMの株価は時たまプラスになったりすることがあります。

依然はずって含み損を抱えていましたが いずれはプラスが定着するでしょう

私の頭の中ではIBMは長期投資と考えています。

なんせあの長期投資家で名高いハイテク嫌いのパフェット氏が大量保有している
企業ですから

長期的には報われると思っています。

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NTT 7年連続増配へ [資産運用]

日経新聞の記事から

NTTは2018年3月期に7年連続の増配を
検討する。

今期の年間配当は120円で来期は10円以上
積み増す公算が大きい

過去の累積配当を加味するとようやく
1987年の第1次売り出し価格を上回った

NTTの場合は配当金狙いだけで買ってもいいぐらいです。

これにIoTゃAI(人工知能)が花開けば 安定した通信株から
成長株になります。

配当金と値上がり益の両方が狙えます。

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知らないと損する 簡単な企業価値の算出方法 [資産運用]

ネットマネーから

企業の価値は財産価値(BPS=1株当たりの純資産)と

収益価値(EPS=1株当たり当期純利益の10年分)を

足し合わせることでおおむね計算できます。

この計算式を使って今の株価が企業価値を

大きく下回る企業を見つけ出せば将来的に

株価の水準訂正が起こる可能性があります。


1株当たりの純資産(BPS)=純資産÷発行済株式数


1株当たり当期純利益(EPS)=親会社に帰属する当期純利益÷発行済株式数


簡単な企業価値算出方法

株価(時価総額)=目に見える価値(BPS)+目に見えない価値(EPS×10年分)


この式は役立つので覚えておこう

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VAIOも遂にAndroidを採用 Windows10 Mobile苦しい [節約・お得]

VAIOはWindows10 Mobileを
採用していましたが そのVAIOがAndroidを採用

Windows10 Mobileは苦しい立場です。

マイクロソフトがスマートフォン市場を制覇するのならば
従来のやり方では勝てないだろう

今タブレット市場で今まで強かったiPadが最近
Windows10に押され気味だそうです。

アップルはパソコンはマックOS タブレットとスマートフォンは
iOSと二つに分けています。

しかしマイクロソフトはタブットとパソコンを一緒のOSである
Windows10に統一してパソコンでもタブレットでも
どちらでも使えるようにして利便性を高めiPadの市場を
攻め落としてきました。

マイクロソフトがスマートフォンを制覇するのならば
ここにヒントがあります。

つまりスマートフォンと同じ大きさのスマートフォン型パソコン
を作ることです。

これをディスプレイにセットすればタブレットとして使え
キーボードやマウスを繋げればパソコンになる

通話の出来るタブレット パソコンにもなります。

スカイプでも最初からインストールされていれば
通信料激安のスマートフォンにもなります。

スマートフォンにもタブレットにもパソコンにも
なんにでもなる夢のようなデバイスです。

これはスマートフォンとして売るのではなく
通信機能のある超小型パソコンとして売ることです。


外出する時はスマートフォン型パソコンを外して
スマートフォンして使う

家に帰ったらディスプレイにセットしてタブレットに

複雑な処理をする時はキーボードやマウスを繋いで
パソコンとしても使える

Windows10 Mobileがそもそも
iOSやAndroisに勝てない理由はアプリが少ないからです。

一つのOS Windows10に統一すれば
マイクロソフトが過去膨大に積みあげてきたアプリの
資産も活かせます。

値段が少々高くても これ一台で パソコン タブレット
スマートフォンと全て出来るのならば売れるでしょう

消費者も3つもデバイスを持つ必要もなくなり
経済的です。

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