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端株なら少ない投資資金でも値ガサ株が購入可能 [株主優待]

端株を少しずつ買い集めて単元株を目指す

配当金も保有割合に応じて受け取れます。

同じ1万円なら低位株より端株の方がリスクは低い

ごくまれに端株で株主優待が受けられる銘柄があります。

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【えっ?本当に?】これから始まる一流企業「大合併」 [節約・お得]

週刊現代の特集から

生き残るために一流企業が合併する。

▲トヨタとホンダ

▲日本テレビとフジテレビ

▲みずほ銀行と三井住友銀行

▲伊勢丹と高島屋

▲武田薬品と第一三共


他にもありましたが 一応私の保有している企業を

リストアップしてみました。

なるほど これらが合併すれば強い企業になるかもしれません。

株主の立場としては合併で株価が上昇すればそれでいいです。

ただそう思いどおりにはいかないでしょう

週刊現代ではありませんがネットマネーが

日立と三菱重工の合併を取り上げていましたが

日立が三菱重工を救済合併するというものです。


三菱重工は三菱グループの中では御三家

三菱東京UFJ銀行 三菱商事 三菱重工

三菱自動車の救済の時はこの御三家が動きました。

プライドの高い三菱重工が日立と合併するというのは
ちょつと考えにくいです。

三菱重工が経営的に弱っているのならば 同じグループ内の
三菱電機と合併でしょう

三菱電機はIT 三菱重工が陸海空をカバー 

日立のようなITとインフラに強い製造メーカーになります。

三菱電機と三菱重工が合併すれば日本最強の製造メーカーです。


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イオン、東宝、吉野家など!2月株主優待銘柄のご紹介 [株主優待]

▲イオン(8267) 買物返金カード等

▲イオンモール(8905) ギフトカード等

▲ビックカメラ(3048) 買物券

▲ドトール・日レスホールディングス(3087) 自社ポイントカード

▲吉野家ホールディングス(9861) 飲食券

▲東宝(9602) 映画割引券等

▲クリエイト・レストランツ・ホールディングス(3387) 食事券

▲松竹(9601) 映画招待ポイント等


2月は流通 食事 映画等と めじろ押しです。

東宝だと「君の名は。」「シン・ゴジラ」等が割引で見れます。


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阪神ファンに電気料金割引、優勝で半額も 関電の子会社 [節約・お得]

ヤフーニュースより

関西電力の通信子会社ケイ・オプティコムは
家庭向け電気の販売で、プロ野球・阪神タイガースのファンを
対象にした割引や特典のサービスを始めると発表した。
プロ野球球団の成績と連動した電気料金の割引サービスは国内初という。

契約者本人か家族がタイガースの公式ファンクラブの
会員であることが条件


関西の阪神タイガースファンを取り込んだことがミソです。
タイガースのファンクラブの会員数は10万人超


割引を受けたいのならば阪神タイガースの公式ファン
になることです。

それでこれだけの割引が得られるのならばなって損はしません。

これが上手くいったのならば将来的には

中部電力が中日ドラゴンズ

東京電力が読売ジャイアンツ

東北電力が楽天

北海道電力が日本ハム

九州電力がソフトバンク

地区同士の電力会社と球団が連携するかもしれません。

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「日経高配当株50」に連動した新ETF [資産運用]

日経新聞の記事から

野村アセットは「日経高配当株50」に連動した

新ETFを2月に上場させる。

日経平均株価の予想配当利回りの高い50銘柄の

動きを示す指数に連動するETFは初めて

予想配当利回りは3.07%

日経平均の1.6%を大きく上回る。

値上がりよりも配当狙いで行くのならばいいETFです。

特に最近の企業は配当を増やす傾向があるので

上手くいけば日経平均株価やTOPIXを上回る

値上がりも期待できるかもしれません。

そうなると配当と値上がりの両方が狙えます。

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NYダウ平均、史上初の2万ドルの大台へ [資産運用]

日経新聞の記事から

ダウ平均は2万ドル達成までに度重なる暴落を乗り越えてきた。

1999年に初めて1万ドルを突破してから18年

ITバプル崩壊とリーマンショックという2つの危機を

乗り越え2倍の水準に到達した。


ダウ平均は30年で15倍 米国の成長率は圧倒的
米国株は30年で10倍以上.gif
出典 週刊東洋経済

1985年1月を100とし、日米の株式指数を
指数化したものだ

この30年間で日経平均株価はわずか1.3倍

ダウ平均は15.3倍と圧倒している。

1985年から30年間 ダウ平均のインデックスファンドに
投資しておけば今頃は億万長者です。

しかも米国はこれから先も株価は上がる

米国は中長期では人口が増加し現在の3.2億人が
2050年には3.9億人まで膨らむ

しかもその8割は消費が盛んで労働力になる65歳未満

日本の人口が2050年には1億人を下回り4割近くが
65歳以上になるのとは対照的だ。

日経平均株価は、これから先は少子高齢化が進み
1.3倍どころか0.5倍ぐらいになって減るのではないか

今の20代が老後を悠々自適に暮らしたいの願って
いるのならば米国株に投資することだ

20代から個人型DCで60歳まで積み立てれば
老後難民どころか億万長者になって老後は悠々自適の生活ができます。

個人型DCでの投資の主体は米国株にすべきです!!

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株信用買い残3週連続増加 [資産運用]

日経新聞の記事から


東証は1月20日時点で信用取引の買い残高は

2兆1954億円と1月13日申し込み時点に

比べて285億円増えた

3週連続の増加

一方 信用売り残は39億円少ない9142億円

減少は2週連続

個別では東芝やみずほなどの信用買い残が増加し

カーボンなどの信用売りが減少した。

こうした信用買い残 信用売り残が増えるか減るかに

よって将来の株価が予想できます。

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SBI証券 投信マイレージサービスのリニューアル [銀行 証券 保険]

SBI証券が投信マイレージサービスをリニューアル
しました。

SBI証券には

SBI-EXE-i 先進国株式ファンド
SBI-EXE-i 新興国株式ファンド
野村インデックス新興国債為替ヘッジ
三井住友TAM-SMTグローバルREITインデックス・オープン
eMAXIS新興国リートインデックス
JPMワールドCB

6本のファンドを保有しています。
JPMワールドCB以外は販売手数料無料で
信託報酬料の安いインデックスファンドです。

SBI証券の場合は少ないとはいえこれにポイントが付与されます。

昨日貯まっていたSBIポイントを現金に交換しました。

金額は510円


今までポイントが付与されなかった
SBI-EXE-i 先進国株式ファンド
SBI-EXE-i 新興国株式ファンド

の二つが今度からポイントが付与されます。
この二つは月1万円ずつ積立投資をしています。

ポイント付与率は、月間平均保有金額に関わらず0.05%

通常の
投資信託のポイント付与率は、0.1%
(※マイレージ対象銘柄の月間平均保有額が1,000万円以上の場合は、0.2%)になります。

平均保有額が増えてもポイントは0.2%にもならず
ポイントも0.05%と低いですが 
今まで付与されなかったことを考えれば儲けものです。

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AI(人工知能)を活用し2桁もの高リターンを収めるヘッジファンド [資産運用]

週刊エコノミストの記事から

米ツーシグマはAI技術を駆使した売りのファンドは

年率20%前後のリターンを叩きだした。

こうなってくるとファンドマネージャは

いらなくなってきます。

残念ながら日本はこの分野で遅れています。

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キャノン 28年間一度も減配していない優良高配当株 [資産運用]

1月20日の終値 3,310円 配当利回りは4.48%

高利回りです。

業績が悪化した年もありましたが この28年間

一度も減配していない。

リーマンショックの時でさえ減配していません。

スゴ~い

配当狙いで買ってもいい企業です。

高利回りな上に28年も減配しないのだから

しかしキャノンは配当狙いだけではありません。

キャノンの衛星事業

東芝から買収した東芝メディカルシステム

衛星事業や医療機器が新たな収益源になれば株価は高騰します。

衛星事業や医療機器が花開くまでは高配当を得ながら

花開けば株価は急騰します。

キャノンの場合はIT(情報技術)とヘルスケアの両方に強いので

長期的には上がるでしょう

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