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老後の備え 個人の肩に 確定拠出年金 [節約・お得]

日経新聞の記事から

運用成果次第で受取額が変わる確定拠出年金の導入社数が2万社を超え

加入者は500万人を突破した。

国任せ 企業任せだった老後の備えが個人の肩にのしかかる。

企業にとって課題なのは「老後責任は自己責任」の自覚を促すことだ。

意識変化に一役買っているのが社員が自己資金で年金掛け金を上乗せできるマッチング拠出だ

非課税のメリットが理解しやすいマッチング拠出は意識変化に奉公している。

どちらにしろ これからは年金は国も企業も当てにならないということです。

老後難民になりたくなければ税金の優遇はしますから後は

個人の皆さんで老後の備えはしてくださいということですね

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独フォルクスワーゲンの不正受け 白金先物から資金流出 [節約・お得]

日経新聞の記事から

独フォルクスワーゲンの排ガス試験の不正に絡みディーゼル車の

排ガス浄化触媒需要が後退し白金の需要が減るとみて白金先物から資金が流出
している。

当然のことながら白金の国際相場は2009年1月以来の安値水準になっている。

本来ならば金よりもプラチナの方が供給がはるかに少ないので値段は高いのですが

今は金の方がプラチナより高くなってきます。

こうなってくるとプラチナカードよりゴールドカードの方が値打ちがあるように
感じてしまいますね

金とプラチナは今現在 5千円ずつそれぞれ田中貴金属で積み立て購入しています。

ずっと積み立てていてプラチナは上がる時はメチャクチャ上がりますから

上がった時に積み立てていたプラチナを売却しています。

金もプラチナも保有していて腐る物でも錆びる物でもないですからいずれは
どこかで上がるでしょう

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【驚愕】ベトナム株が上昇 [節約・お得]

日経新聞の記事から

このところ日本だけでなく世界的に株価が下落傾向ですが その中で例外なのは

ベトナム株です。

世界の主な株価指数騰落率で先週から0.73% 年初来から4.54%

両方とも上昇しています。

先週来から上昇しているのはベトナム株と英国の二か国だけです。

他は皆 下落しています。

ベトナムは中国が最大の貿易相手国ですが上海株の急落に比例して

ベトナム株は下がっていましたが外資規制緩和が功をなしベトナム株は

盛り返してきました。

世界的な株価下落の主因は中国の経済成長減速ですがベトナムは中国が

最大の貿易相手国なのに株価は上昇しました。

このあたたりに株価上昇のヒントがあるのかもしれません。

規制緩和で経済を活性化すれば中国の経済成長が減速しても

影響を受けずに 逆に株価は上昇します。

日本も見習うべきです。

規制緩和で経済を活性化させた方が長い目で見た場合 得策なのかもしれません。

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【関係者語る】東京の富裕層が起こす京都億ションバブルの未来 [節約・お得]

ゆかしメディアより

京都の億ションが連日即完売という状態が続いている

都府不動産鑑定士協会の地価調査変動率によると、
2012年の住宅地では上京区、中京区、下京区の上昇が目立っている。

しかし、大阪ではなく京都という潜在的需要が明らかになったのだ。

理由は大阪よりも京都の方が好きというだけだ。

京都は
観光人気都市、京都が2年連続で世界一 米の著名誌発表

それと京都は景観維持の為 建物の高さ制限があるため
どうしても供給が限られてくる。

資産価値としては大阪より京都ということになってくる。

昔はマンションは購入した時よりも高くなって売れたので
それなりの資産価値はあったのだか 今は少子高齢化が進んでいるため
買値よりも売却の時は安くなる

日本で買値より上がるのは東京23区と京都市だけかもしれない。

こうなってくるとマンションは大阪よりも京都を買え

ということになってきます。

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【発見!】ビックデータを使ったサービス [節約・お得]

日経新聞の記事から

ビックデータを活用した個人投資家向けのサービスが増えてきた。

ビックデータの分析結果を銘柄選択に活用した投資信託

個人の投資判断をサポートするための株価予測サービス

活用の方法は二通り

1つはツイッターやブログの書き込み内容の分析から株価変動を予測する

もう一つは為替や金利 原油価格などの経済データと個別銘柄の相関性からの予測

ビックデータの活用はまだ発展途上です。

ツイッターやブログの書き込み分析もまだ予測するとろこまでは
いっていないみたいです。

ファイブスターは「当初のトレードの勝率目標は6割ぐらい」

確実に6割取れるのならば大数の法則で やればやるほど儲かります。

そんな株価予測サービス 投資信託があるのならば利用しますけど

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JTが米レイノルズの事業買収で交渉 [節約・お得]

日経新聞の記事から

日本たばこ産業(JT)が米たばこ大手レイノルズの一部事業の買収に

向けて協議している。

買収額は約6千億円を上回る可能性がある。

日本の官営企業は民営化されてきましたが その中で一番上手くいっているのが

日本たばこ産業(JT)です。 

たばこという健康に良くない商品を取り扱ってはいますが 
並びに医薬品、食品・飲料の製造・販売会社でもあります。

海外展開も上手くやっており将来性もあります。

JR NTT等は国内だけでなので将来性はあまりありません。

今度上場する郵政グループも市場が国内だけなので 安定はしていても

将来性はあまりないでしょう

株主優待もあるので民営化された企業で買うのなら日本たばこ産業でしょう

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みずほ 資産運用 国内最大級に [銀行 証券 保険]

日経新聞の記事から

みずほと第一生命保険は2016年度上期をメドに傘下の資産運用会社3社と

みずほ信託銀行の運用部門を統合する方針を固めた

運用規模は50兆円で国内最大級になる見込み

規模拡大で資産運用ビジネスを収益源に育てる。

みずほは今まで企業向け 個人向けと分かれていた銀行を統合することによって効率化を

はかり収益をあげてきました。

今回の資産運用を統合することによって効率化と巨大化で収益は上がるでしょう

残るはシンクタンク部門 今はバラバラに分かれていますがこちらも

統合すれば効率化と巨大化で収益は上がるでしょう

本日も日経平均株価は暴落しました。

みずほも下落しましたがその分配当利回りは向上します。

上場企業7割が取引先であるみずほは絶対に潰れないし潰さない

みずほは安心高配当銘柄です。

その上今回の資産運用会社の統合 将来はシンクタンクの統合も視野に
入れば成長性もあります。

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働けて余裕があるのなら年金はできるだけ繰り下げ受給を [節約・お得]

公的年金には繰り上げ受給と繰り下げ受給の二通りがあります。

通常65歳から受け取る老齢年金を最大60歳まで繰り上げたり
最大70歳まで繰り下げたりできます。

繰り上げた場合は「繰り上げた月数×0.5%」の
年金額が減額

繰り下げた場合は「繰り上げた月数×0.7%」分が
増額されます。

減額・増額された年金は一生涯変わりません。

60歳から繰り上げると30%減の年金額

70歳から繰り下げると42%増の年金が

両方とも一生続くのです。

長生きリスクを考えた場合は遅らせれるのならば遅らせたほうが
得はします。

つまり長生きすればするほど得をするわけです。

確定拠出年金も60歳から受け取れますが最大70歳まで
繰り下げ受給もできます。

最大70歳まで伸ばすメリットは非課税の運用を継続できることです。

どちらにしても人生は長生きすればするほど得なのです。

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【衝撃】「高齢者の貧困率9割」時代へ 老後は誰しも転落の淵を歩く [節約・お得]

日経ビジネスから

今の40代前半に当たる団塊ジュニアは4割程度が非正規社員・従業員です。
40代前半に当たる団塊ジュニアが定年を迎えたら、
9割が貧困化するのではないかと見ています

これは確かに言えます。

持ち家が首を絞める?
35年ローンを組み、定年までに払い終わらない人が多い。
仮にローンを払い終わっても、
老後の資金をすべて住宅につぎ込み、貯蓄額なんてありません。
持ち家に資産価値があれば良いのですが、
35年経つと目減りした不動産価値しか残らない。


私の家計は住宅ローンがないから助かっています。

金融資産が多いということよりも借金のないことの方が
重要なことかもしれません。


生活のダウンサイジングを日経ビシネスは提案していますが

住宅ローンは借金なのでダウンサイジングは出来ないですからツラいところです。

私の知っている方で40代前半の正社員で係長だったので

住宅ローンを組んでいたのですが会社のリストラに遭い

年齢的に正社員は無理なのでアルバイトに

なったのですが給料が一気に3分の1に激減したのです。

仕方がないので住宅ローンの返済期間を70歳まで伸ばしたそうですが

しかしそうなってくると70歳まではどんなことがあっても

老骨に鞭を打って働かなければなりません。

当然のことながら給料が一気に3分の1に激減しているので老後の貯金は
全くできません。

係長だった方が年下の若僧に馬鹿にされながらこれから30年間も働き続けなければ
ならないのです。

40代でそれなりの役職に付いていて住宅ローンを組んでいて突然
会社のリストラに遭うと悲惨です。

20代ならばリストラに遭っても何とか正社員になれるのですが40代になると
正社員は難しくアルバイトになりさがるしかないのです。

老後の貧困から逃れる方法は今の時代ならば

住宅ローンを持たない

生活レベルのダウンサイジング

この二つでしょう

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カッパ・クリエイト 株主優待を3社で共通化 [株主優待]

これまでの食事券方式からポイントカード方式に切り替える。

12月下旬から親会社のコロワイドとグループ会社の

アトムの店舗でもカッパの優待が使えるようになる。

3社の優待が相互利用できる対象店舗は合計で

約1200店にもなる。

株主優待の使い勝手はよくなりますね

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