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お年玉が当たる新生パワーダイレクト [銀行 証券 保険]

キャンペーン期間中、インターネットバンキング「新生パワーダイレクト」に
ログインしていただき、「お客さまサポート」メニューの
「キャンペーンエントリー」よりエントリーのうえ、
2010年1月31日(日)時点で円普通預金に50,000円以上残高があり
かつ電子お取引レポートサービスに登録されている方の中から、
抽選で1名さまに77,777円、10名さまに7,777円、
100名さまに777円をプレゼントいたします
当たれば儲け物と思ってエントリーしました。

この時初めて知ったのですが私は円普通預金には残高5万円は
ありませんがパワー預金には残高百万円以上あります。
つまり円普通預金に振替ないと5万円以上の残高にならないのですが
振替にあたって電話で振替ができるように新生銀行に連絡しないと
いけないのです。
つまり電話連絡という作業をすることによって初めて振替ができます。
つまりワクシッション置くことによって出しぬくくしているのです。
これが このパワー預金のよいところなのです。
出しぬくくすることで本当に必要な時しか使いませんから
いつでも使えたらすぐなくなってしまいます。

2010年1月の資産状況 [資産運用]

毎月月末には資産状況をエクセルのシートに記録しています。
2010年1月の資産状況です。 2010年の始めであり
また2010年代の始まりでもあります。

さわかみ投信は先月より減りました。

バンガード海外株式は先月より減りました。
HSBCチャイナオープンは先月より減りました。
HSBCインドオープンは先月より減りました。
HSBC BRICSオープンは先月より減りました。

SGアラブ株式ファンドは先月より減りました
S&P豪州ETFは先月より減りました。

海外株式は全て減りました

米ドルMMFは先月より減りました
ユーローMMFは買い増しした為先月より増えました
豪ドルMMFは先月より減りました 

森ヒルズリートは 先月より減りました
東証REIT-ETFは 先月より増えました

住信グローバルREITインデックスは先月より減りました

ニッセイ コモディティファンドは先月より減りました

田中貴金属の金は減りましたがプラチナは増えました

金融資産総額は 先月より減りました


12月は増えたので回復したかと思いましたが今月また減少しました

先月より増えたのは買い増ししたユーロMMFと東証REIT-ETF
とプラチナ

2010年最初の月から全般的に悪いですね

昨年対比は119.27% 

1月30日付け日経新聞夕刊の記事から

NY株 1月3.46%安 昨年2月以来 大幅下落
金融規制案など 重し

なかなか回復基調に戻りませんね
タグ:資産状況

日本航空が売れました 2円で! [資産運用]

成行で 売却しました 2円で売れました。
まさか売れるとは思ってもいませんでした。

野村證券に将来 日本航空が再建し再度上場した場合 
今保有している株はよみがえるのか?という質問に対し
返答は会社更生法で一度上場廃止になった場合将来 
仮に再建が成功し再上場したとしても
今 保有している株がよみがえることはない

持っていてもどうせ紙くずになるし売れば損益通算できると
野村證券に言われたので 思い切って成行で注文を出したところ
なんと2円で売れました。
買う人がいたので 正直 ちょつと驚いています。

まぁ これで日本航空とは きっぱりと縁が切れました。
今まで日本航空の優待をプログで書いていましたが
もう書くこともないでしょう

マイレージを貯める為 航空会社1社に決めてJALに
搭乗していましたがJALをやめて
ANAに切り替えようかと考えています。


レアメタル投信 年内にも上場 [資産運用]

1月28日付け日経新聞の記事から
東証は次世代自動車や電子機器などの製品に不可欠な希少金属(レアメタル)に
投資するETFの売買を認める方針
まだ上場の具体的な日付はわかりませんが注目はしています。

遂に登場したか いう感じですね
数日前の日経新聞でもレアメタルの不足のニュースが取り上げられて
いましたから
コモディティの選択が広がることは資産運用上は よいことです。
レアメタルは中長期的には上昇するでしょう。
その名のとおり希少ですから

住信SBIネット銀行の目的別口座 [銀行 証券 保険]


目的別口座とは 目的を持った預金口座を5つまで設置
できます。
マイホームでも旅行でも車でもかまいません
目的に応じた名前をつけることができます。
期日や目標金額を設定して達成状況がわかります。
円定期預金や外貨預金もできます。
代表口座に振替ないと
目的別口座では振込みやATMの入出金はできません。
別途預金口座で管理することによって資金が一緒にならないし
達成状況もわかって貯金意欲はわきます。
目的別によって達成したら何か付随のサービスをつければ面白い
マイホームだったら目的を達成したら住宅ローンを割り引くとか
旅行だったら旅行券の引渡し
目的別口座はソニー銀行でもやっています。

今度住信SBIネット銀行が
目的別口座を利用して、ANA国内往復航空券・ANA旅行券を当てよう!
キャンペーンをやります。

【キャンペーン内容】

1. 実施期間
2010年1月25日(月)~2010年2月28日(日)

2. 賞品
Aコース:『ANA国内往復航空券をペア1組』
Bコース:『ANA旅行券を20,000円×10名、10,000円×10名、5,000円×20名』
(Aコースご希望のお客さまは、別途エントリーが必要)

3. 対象となるお客さま
2月28日(日)時点で目的別口座に10万円以上の残高がある個人のお客さま。

この際だから目的別口座を作ってみようか

マネックスの積立 [銀行 証券 保険]

トヨタFS証券で積立していた
トヨタアセットバンガード海外株式ファンド を引越し先の
マネックス証券で積立を再開します。
またトヨタFS証券では積立ができなかった
HSBC BRICs オープンも積立を開始します。
今回はHSBC BRICs オープンが積立できるのが
マネックスに引っ越してきた最大のメリットです。
おそらく10年後もっとも資産が増えているのは 
HSBC BRICs オープンだと思っています。

マネックスの積立は3種類あります。
マネックスの証券口座からの積立
セゾンカード引落口座からの積立
銀行(金融機関)口座からの積立

私が選択したのは銀行口座からの積立
セゾンカードも検討したのですが
セゾンカードの積立ははポイントはつかない 残念
ポンイトが付くならば セゾンカードにするでしょう

積立は個人的には好きです。 積立は資産運用の王道
時間分散にもなるし 
どうしても個別で買おうとするともっと安くなのでは
と余計な迷いが生じますが 
余計なことを考えなくても自動的に資産が増えていくから。

現在 私が積立しているのは
トヨタアセットバンガード海外株式ファンド
HSBC BRICs オープン
STAMグローバルREITインデックス
田中貴金属の金とプラチナ 各五千円ずつ
総額で月4万円積立してますが 
外債が国内REITか あともう一つぐらい
したいところ 
やるとしたらETFかインデックス


イーバンク銀行には ビックリしました [銀行 証券 保険]

イーバンク銀行に口座開設したのですが今だキャツシュカードが
届かないので 問い合わせたところログインして申し込まないと
いけないとのことでした 

驚くことにキャツシュカードの申し込みに1050円かかります。
他行では無料ですが
楽天イーパンクカードなら無料ですかこれ以上カードを増やしたく
ないということと紛失するとクレジットと預金の両方を失いたく
ないので キャツシュカードにすることにしました。
最初なので当然のことながら預金はありません

このあたり 楽天は商売が相変わらす上手い
人によっては 1050円払いたくないと思って
楽天イーパンクカードに申し込むでしょうね

あるいはキャツシュカードを持たずにネットで他行に振込み
他行のキャツシュカードで使う方法もありますが
これだと振込み手数料がかかります。
ハッピープログラムで10万円未満だと月1回は手数料無料
ですがATM引き出しは有料です。
このあたりを考えると運用するには最低でも10万円以上
残高がないとATM引き出しは無料にならないということです。
ただし月1回だけですけどね 月1回はちよつと不便

不便なく使おうと考えたら百万円以上 これで月7回振込み手数料無料
ATM無料回数5回 このくらいの回数使えば不便なく使えるでしょう

新生銀行もそうですが それなりのサービスを受けようとした場合
最低でも百万円以上は預金がないと今の時代難しいですね

インデックス投資家が待ち望んでいたETFが遂に登場 [資産運用]

 それは日興アセットマネジメントが上場する
「MSCIコクサイ」と「MSCIエマージング」
海外ETFしかありませんでしたが とうとう東証に上場です。

海外先進国に投資する「MSCIコクサイ」は1月29日上場

新興国に投資する「MSCIエマージング」は2月24日上場

信託報酬料は 0.2625% 最低投資額も1万円

海外先進国の安定性と新興国の成長性
この2本を購入しておけば海外株式のポートフォリオは完璧です。

TOPIX連動型上場の累投のように積立ができれば
インデックスとETFの良さが備わった究極の
理想的金融商品になります。


マネックス証券 豪華賞品が当たる!冬のプレゼントキャンペーン [銀行 証券 保険]

オリックス証券がマネックスのグループ会社となったことを記念して、
日頃マネックス証券をご利用のお客さま、
そして、これからご利用をお考えのお客さまへ
素敵なプレゼントをご用意いたしました。

こちらのキャンペーンは別にマネックスと取引なくても誰でも
応募できます。
当たれば儲け物です。

このキャンペーンの豪華商品を見ながら思ったのですが
オリックスは旅館やホテルも運営していたのですね。
マネックス証券から申し込めれば割引でもして
くれるといいですが

それから豪華商品はソニー製品が多いですね
もともとはソニーが出資していた関係でしょうか

SBI証券の投信マイレージが2009年12月よりリニューアル [銀行 証券 保険]

投信マイレージが 2009年12月より投資信託の
月間平均保有額に応じてポイントを
付与する内容に変更いたしました。
新サービスでは月の平均保有額に応じてポイントが
付与されるので、投資信託を売買された月もポイント獲得のチャンスが!
貯まったポイントは現金やYahoo!ポイント(ありがトンからの振替先と
なります)などに換えることもできるので、実質的に投資信託保有のコスト
削減ができます。

【ポイント付与率】

 ・月の平均保有額が1,000万円以上⇒月間平均保有額×0.2%(年率)

 ・月の平均保有額が1,000万円未満⇒月間平均保有額×0.1%(年率)

投信の保有額が1,000万円以上から付与率が
2倍になる。

ポイントを貯めるのならSBI証券はいいかもしれない

金持ち優遇ですが 今後 こうしたボイント格差は時代の流れです。
よい悪いは別として 最近はこうした傾向が強まっています。