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2009年2月の資産状況 [資産運用]

毎月 月末には資産状況をエクセルのシートに記録しています。

2009年2月の資産状況です。

さわかみ投信は先月より減りました。

バンガード海外株式は先月より減りました。

HSBCチャイナオープンは先月より増えました。

HSBCインドオープンは先月より増えました。

HSBC BRICSオープンは先月より増えました。

S&P豪州ETFは先月より増えました。

SGアラブ株式ファンドは先月より増えました。

海外株はバンガード海外株式以外は全て増えました。


米ドルMMFは先月より増えました。

ユーローMMFは先月より増えました。

豪ドルMMFは先月より増えました。

外貨MMFは全て増えました

森ヒルズリート 東証REIT-ETFは先月より減りました

住信グローバルREITインデックスは先月より減りました。

ニッセイ コモディティファンドは先月より増えました。

田中貴金属の金 プラチナは 先月より増えました

全般的に見て まだ下落がとまらないのが 日本株 米国株 欧州株

海外株は BRICs 豪州 アラブは やや増えました

外債は外貨MMFは 全て増えました

REITは国内 海外とも またまだ下落中 

どこか底値か わからないですね

コモディティは 若干回復 金 プラチナは上昇中

先月に比べて増えている金融資産が多いとはいえ

増えたといっても 若干なので とても回復途上は言いがたい

来月はまた下がりそうな雰囲気です。

金融資産総額は 記録を取ってから 最低 下落が全く止まりません

昨対は 61.71% 昨年の半分ぐらいまで下がってきました。

2月28日付け日経新聞の夕刊の記事から

NY株 97年5月来安値 終値7062ドル 

金融株 売り集中

不況はまたまだ 長引きそうです。

タグ:資産状況
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ネットで価格比較 より安く買い物 [節約・お得]

2月27日付け 日経新聞の記事から

お目当ての商品がいくらで売られているかインターネット上で

調べられる価格比較サイトの利用が急増している。

最大手「価格.COM」は 1月最高更新

他の主要サイトも軒並み好調 

景気の悪化で できるだけ安く買い物したいという

消費者心理を表している。

1円でも安くGetして節約

商品もいいですが 保険のほうが節約の効果は大きい

上手くやれば百万円も節約できた事例がある
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TS CUBIC VIEW CARD [カード]

トヨタ ファイナンスの TS CUBIC VIEW CARDは

JR東日本が提供するモバイルSuicaの決済用カードとして

登録するとモバイルSuicaの年会費千円が 

当面の間 無料になります。

私は大阪に住んでいますが 地方に住んでいる人も持つなら

Suicaです。

Suciaのご利用エリアは ほぼ全国に広がっており

Suciaさえあれば首都圏の全ての公共交通機関

および地方のJRで使えます。

全国津々浦々まで使え

旅行 出張には汎用性が もっとも広い

携帯電話にJALのタッチアンドゴーと JR東日本のSuicaを

入れれば 携帯電話で どこでも行けます。
Suicaのご利用エリア.JPG
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ケータイで学ぶ「ファイナンシャルリテラシー」 [節約・お得]

会計や投資の基礎知識を隙間時間に学べるのが 「キャツシュフロー101」

簡単な操作で プレイでき ファイナンシャルリテラシーが高まる
アクセス方法.JPG
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野村グローバル金融株0903ファンド [銀行 証券 保険]

野村證券からファンドの案内が郵送されてきました。

今度設立するファンドはなんと 金融ファンド 

それも日本以外の海外の金融業を扱うファンドです。

設定日は平成21年3月5日 償還日は平成28年6月30日

償還期間は約5年4カ月 基準価格が2万円を超えたら

安定運用に切り替える

このファンドどう思いますか?

今 特に海外の金融業は ポロボロです。

そのポロポロの時期にあえて設定した

逆に言えばポロポロだからこそ設定した価値があると

捉えることもできます。

つまりもうこれ以上下がりようがない。 ドン底の状態です。

時期の問題はともかくとして後は上がるしかない。

いくらなんでも 5年先は上がるでしょう

金融業の場合は上がった時のリバウンドは他の業界を圧倒するものが

あります。

でも私としては 海外金融の業種別ETFが欲しいところですね
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貸株は、危険 [銀行 証券 保険]

貸株とは、証券会社に株を貸し出し 金利をもらうという

制度でこのプログでも取り上げたことがあります。

実はこの貸株 私もやってみようかと思ったのですが

4月号の日経マネーで勝間和代さんが 貸株のリスクを

指摘していました。

貸株は投資家保護の対象外なのです。

つまり証券会社が倒産したら貸し出した株はパーッになり

戻ってきません。 貸し出した株は 丸ごと損になります。

証券会社が倒産しなくても 貸株を貸した出した

ヘッジファンドが倒産した場合も貸株が返ってきません。

貸株は最初 株を貸し出すだけで普通預金や定期預金より

高い金利が得られる美味しい制度だと思っていましたが 

こんなリスクがあるのですね、 知らなかったです。

私の不勉強です。

でもこのようなリスクがあることは野村もSBIも掲載

していなかったような気がするのだか それとも私が

注意深く読んでいないから わからないのか

勝間和代さん曰く「金融の世界にはフリーランチ(タダ飯)はない」

全くその通りですね。

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国税還付金通知降込通知書が来る [節約・お得]

2月5日に確定申告に行ったので 国税還付金通知降込通知書が

送られてきました。

今年は2715円でした。 

昨年は株価が上昇しなかった年なので さえない金額です。

株式損失は3年繰越なので 今年で 繰越年は終わりです。

3年間まがりりにも利益が得ていたので還付金が 返って

きましたが 今年は今の状況から見て株は売却できそうも

ありません。

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上場投信 人気が二極化 [節約・お得]

2月20日付け 日経新聞の記事から

ETF(上場投資信託)の人気が二極化している。

日経平均株価やTOPIXに連動するタイプの銘柄で

売買代金が膨らむ一方で建設などの業種別のETFは

長期にわたって売買がない例もある。

そうでしょうね 業種別指数連動型で 買ってもいいのは

東証銀行業株価指数連動上場投資信託 ぐらいでしょう

ETFは株と違って指数に連動しますから 倒産して紙屑に

なることはありませんが取引が少ないと上場廃止になるリスクが

あります。

業種別連動指数のETFが大量に出現した時 はたして これは 

取引されるのだろうか? と思っていましたが やはり人気が

ないですね

もっともETFは業種別連動指数よりも 今の時期なら 

ペア型ETFのほうが 売れるような気がします。

日本の場合は まだ販売されていませんが

日本の場合 売れないような業種別連動指数のETFは

大量に作るのですけど本当に欲しいニーズにあった

ETFが またまだ少ない
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GLOBAL SUIT誕生 [節約・お得]

2月20日付け 日経新聞に掲載されていた広告

世界を駆けめぐるビジネスマンのために生まれた

グローバルスーツ

長時間のタフな移動にも耐えうる高機能を凝縮し

シワを記憶しにくく、万一のシワには優れた回復力を発揮

細部まで追求した軽量感とこだわりが

旅ストレスを解き放ち、さらなる旅へと駆り立てる。

ポールスチュワートショツプで展開中なのですが 

私が注目したのは グローバルスーツは 

日本航空とのコラボレーションにより開発されましたという文章

なるほど日本航空とのコラボレーションなら いかにも

グローバル スーツという雰囲気がでてきますね

最近 こういうコラボレーション 増えてきましたね。

お互いのノウハウを持ち寄り新しい商品を開発するという

コラポレーション 最近の商品開発の傾向ですね

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投信やネット証券 手数料下げ投資促す [銀行 証券 保険]

2月19日付け 日経新聞の記事から 

個人顧客に照準をあてた株式の売買手数料や投資信託の

管理手数料を引き下げる動きが広がっている。

楽天証券は 期間限定で無料枠拡大

松井証券も期間限定で夜間先物取引手数料を半額返済

住信アセットマネジメントは信託報酬料を0.71%に抑えた

「世界経済インデックスファンド」を設定

今は日経平均株価が年初来安値権で推移しており個人客を

取り込むために低コストで顧客獲得を狙っています。

FX会社の中には新規口座開設すると

キャッシュバックする会社もあり

顧客にとってはお得で投資しやすい環境になっています。

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