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効率運用に不向きでも年に数回分配投信人気 定期収入にニーズ [資産運用]

投資信託で数か月から半年に1度 分配金を支払う
商品が人気だ

分配金を出す投信の残高は3月末で合計18兆円と過去最高

公募投信の2割強を占める

分配金を毎月払う投信は効率的な運用に不向きだ
問題視されたが定期的な現金収入への高齢者の
需要は根強い

国内ではかって預金から定期的に高い金利を
得ていた年齢者が高齢者になり
元金を取り崩してでも定期収入を得たいニーズがある

このこと自体は別に非難することではありません

金融商品に求めるニーズは人によって違うからです。

金融資産を増やしたい現役ならば分配型投信は
不向きです。

毎月2回ぐらいの分配金でいいならば投信よりは
高利回りの株です。

年2回は配当金をくれますし更には株主優待も
あります。

投信よりは株のほうがおススメです。

株は倒産リスクはありますがNTTのような企業ならば
倒産リスクは限りなくゼロです。

しかも毎年配当金は増えていく 更には値上がりも

毎月分配金が欲しいというのならばREITのETFです。

倒産リスクも為替リスクもタコ配当もありません



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